強度近視 横浜|強度近視メガネのアイケアシステム


強度近視メガネについて

アイケアシステムでは、強度近視の方に「メガネ嫌い」をなくし、「楽しく」「楽に見られる」メガネの提案をしております。

強度近視メガネ

強度近視の方は、

  • 「渦(うず)が目だつ」、
  • 「ずれる」、
  • 「耳が痛い」、
  • 「不格好で外出などとんでもない」

だからコンタクトレンズに頼りっきりになってしまったと異口同音におっしゃいます。そこで店主はクール(おしゃれ)な強度近視用メガネについて勉強しました。結果いろいろな技術を駆使することで、かなり薄く軽くなる強度近視用メガネをお作りする事が出来ることが解りました。
コンタクトレンズもつらいし近視手術(レーシック)も不安だし「どうしよ〜」とお悩みなら強度近視用メガネも一考されたらいかがでしょうか?
おしゃれな強度近視用メガネは、きっと大きな驚きと満足感を与えてくれると思います。

強度近視メガネはフレーム選びから

強度近視のメガネ選びのポインは、レンズ選びよりフレーム選びが大切です。ベストなフレームを選ばれると値の張る超高屈折レンズでなくても薄く・軽く出来る事があります。

フレーム選びの強力な助っ人「フレームセレクター」がお手伝いします。

FSP79
普通、メガネフレームを選ぶ時は掛けた状態をカガミで見ますが、強度近視の方は鏡越しの状態ではぼけて良くわからないものです。解決方法としてコンタクトを装用すれば良いのですが面倒ですね。また、正面からのイメージはカバーできても色々な角度からのイメージがつかみにくいという欠点もあります。そこで、フレーム選びの強力な助っ人フレームセレクターの登場です。

フレームセレクターは、パソコンにつながれたカメラで、フレームを掛けた状態の写真を撮ります。後で画像を確かめながらフレームを選ぶことが出来ます。強度近視の方は、正面からのイメージさえぼけてしまうので大変です。フレームセレクターを使うとそのような事がありませんので、強度近視の方には本当に強力な助っ人になり大活躍しています。

アイケアシステムが考える強度近視用フレームを選ぶときのポイント

  • 強度近視のウズがほとんど目立たない事
  • 強度近視の厚さがほとんど目立たない事
  • 強度近視ゆえの重さに悩まされない事
  • 強度近視メガネを普通に掛けられる事

アイケアシステムでは皆様に上記のようなメガネになるよう誠意をもってアドバイスさせていただいております。

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