ルノア|メガネブランド


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アイウエアー「ルノア」のご紹介

1941年オーストリアのアイスブルッグ生まれのGernot Lindne(ゲルノット・リンドナー氏)は、14歳頃からメガネの収集に関わりました。眼鏡技術大学を卒業しドイツの国家資格であるマイスターを取得。 その後世界的に有名なアメリカン・オプティカルの教育担当エンジニアとして勤務、1991年独立し自らのブランド「ルノア」を立ち上げました。ゲルノット・リンドナー氏はマイスター(ドイツ眼鏡士)でありますが、有名なアンテック眼鏡のコレクターでもあります。博物館設置の際には自身の多くの眼鏡コレク ションが納品されたと話題になりました。

アイウエアー「ルノア」

デザイナーでもあるゲルノット・リンドナー氏の経歴からも想像出来るように、「ルノア」はアンテークのもつ優美なデザインと最新ドイツ工業技術の融合から生まれています。
Swing Aは、古典的ながらサドルブリッジがスイングすることで、鼻へのフィット感が格段に改良されています。
X-bridgeは19世紀後半に普及したブリッジがクロスしている独特のスタイルにインスパイアされ創られています。
4リベットはそのものがデザイン。落ち着いたカラーがレトロな雰囲気を醸し出しています。
ルノア製品はすべてドイツ国内で生産されているため安心感は抜群です。


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